CREATING THE FUTURE

ものづくりを愛する、クリエイティブチームです!
一緒に、未来に向かってものづくりしませんか?

MISSION

人の心を豊かにする商品・サービスを提供する

世界中の人々の心がもっと豊かになれば、戦争なんてなくなってしまう(WAR(戦争)NAX(なくす))のではないか。そんな無謀で壮大な想いが社名に込められています。
私たちが提供する商品やサービスを通じて一人でも多くの人の心を揺さぶりたい。
それが私たちのミッションです。
そのためには、私たちスタッフ一人一人の心が豊かでないと実現できないと考えます。

WORKS

ワーナックスの仕事

満足度の高いパートナーであり続ける
お客様のアイディアとゴールを共有し、プリプロダクション、制作、ポストプロダクションまで、満足度の高いトータルソリューションを提供しています。
つまり、最高に効果的で、最高にエキサイティングな映像、デジタルコンテンツを、お客様とのコラボレーションの中で生み出している、これがワーナックスの仕事です。

圧倒的な技術力を誇るプロ集団
少数精鋭のコアチームに加え、厳選されたフリーランス人材バンクを生かしながら、お客様の予算やニーズにマッチするプロダクションチームを、柔軟にカスタマイズしていきます。
クリエイターとしてのスキルアップだけでなく、こうした幅広い人間関係の中で、豊かなコミュニケーション能力を育んでいけるのもこの仕事の魅力です。

イノベーションで未来を拓く
現在、ICTと映像コンテンツを組み合わせた新しいサービスの開発に挑戦しています。
コア事業である映像コンテンツ制作に加え、手元におけるイノベーティブな新しいサービスを生み出し、日々の生活にクリエイティブな彩を届けたいと考えています。
そのためには、まず組織としてオペレーション力の強化、多様でオープンにアイディアが行き交う職場環境整備に取り組んでいきます。

MESSAGE

社長メッセージ

代表取締役
大野 善裕


私は、会社がある松本の地が大好きです。この地で、自分が好きな仕事を思いっきりやりたい。これが起業した時の想いです。

インターネットの普及で、どこにいても仕事ができる時代。
だからこそ、自分がどんな生き方をするのかがとても重要だと考えています。

自然豊かな信州・松本の地で、いつもアンテナを張り、おもしろいことには飛びつき、新たなことに挑戦し、時には失敗し、けれどもくじけずまた挑戦し、そのプロセスこそが自分たちの心を豊かにする源、さらには人の心を豊かにする原動力だと考えます。

ワーナックス社員から一言

2018年入社 /映像学科卒
中島 太一


どんどん現場に出て、日々スキルアップできる
もともと、地元である松本市での就職を希望していました。
高校時代は放送部に所属。その後映像学科に進学したこともあり、映像制作や編集の経験を活かせるワーナックスに魅力を感じました。また、映像を使ったイベント企画や演出は未経験の分野でしたので、新しいチャレンジができるという点も入社の決め手になりました。
入社後はコンテンツ事業部で、カメラマンとして様々な映像の撮影・編集を担当しています。
編集作業やテロップ制作などは、センスが問われる部分ですので、本で勉強したり、美術展などにも足を運び、刺激を受けています。

見る人を楽しませることができれば、最高です
松本山雅のホームゲームで、スタジアムカメラを担当してきて、試合を積み重ねるごとに、より良いカメラワークができるようになっている実感はあります。自分たちが制作した映像がどのような反響を生んでいるのか、情報収集も兼ねて、松本山雅ファンが出入りするお店に立ち寄って、積極的にコミニュケーションを取るようにしています。

オープンでフラットな職場です
少人数なので、何事もオープンに自分をさらけ出して仕事ができています。解らないこと、知らないことはすぐに質問できる環境なので、ポジティブにどんどん成長していけると思います。

WANT

ワーナックスが求める人材

私たちが日々業務に使う技術やテクノロジーは、目まぐるしいスピードで進化しています。しかし、それはあくまでも私たちが提供するためのツールのお話。

常にアンテナを張りめぐらせ、自分の武器に変える情報収集力。そして、お客様との対話の中で提案するコミュニケーション力。どんなことがあっても前向きに、柔軟に対応できるポジティブな考え方。

お客様のニーズや想いに寄り添い、常に新しいものを求め続け、自らの力で活躍のフィールドを広げていける人材を求めています。

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